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古物商許可証 第541040102400号取得 愛知県公安委員会

コピー機の選び方 価格で考える

複合機(コピー機)の一般的な導入方法は、「リース」「買い取り」の2つがあります。
いずれもメリット・デメリットがあります。
また、丸正事務器では「中古機のレンタル」というプランも用意しています。

新品・中古コピー機の買取

最も基本的な導入方法です。メリットとしては、所有権が完全に自分のところにあるので、返却などの必要がないことです。初期費用は他の導入方法と比べると大きくなりますが、いつまでも払い続けるということがありません。デメリットとしては、購入したコピー機は資産になるため、購入代金の全額が経費にはならないことです。
ただし、中古のコピー機の多くは、30万円以内で購入することができます。

新品コピー機のリース

リース会社による審査が必要にはなりますが、初期費用が最も安くなる導入方法です。
デメリットは、支払総額は買取の場合よりも1〜2割程度高くなることと、使い続ける限り支払いが続くということです。
ただし、その費用は全額経費として消化できるというメリットもあります。
買い取りか、リースにするかは、税理士や会計士にご相談頂く場合が多いです。

中古コピー機のレンタル

新設法人の場合、ほとんどリース審査が通ることはありません。
ですが、買取をするとなると初期費用が多く必要になります。
リース会社経由ではなく、丸正事務器が直接機械をお貸し出しするのが「レンタル」です。
デメリットは、リースと同様に支払総額は買取の場合よりも高くなることです。

コピー機の保守料金の違い

中古の機械は、新品よりもメンテナンスに手がかかるため、保守料金の料金設定が割高に設定させて頂いております。

初期費用は中古のほうが安く、保守料金は新品のほうが安くなります。
トータルコストで考えると、使い方によって差が出てきます。









以上のように、使用枚数が多ければ多いほど、中古よりも新品のほうが合計コストは安くなります。丸正事務器では、1ヶ月2000枚を超えるくらいの使用枚数からは、新品のコピー機をおすすめするようにしています。

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